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Posted by ミリタリーブログ  at 

2013年03月20日

週の中日に祭日だったので



家でノンビリしてるだけでは勿体無いということで、各所をめぐって買出しとかしてました。
その割りに物は多くないですが、PTS MOEグリップ、カスタムスプリングにMAG製P90マグなど。




スプリングのパッケージでお気づきの方も居るかも分かりませんが、前々から
気になっていた川崎のピークアーマメントさんへ寄ってみました。

場所は南武線、向河原駅から徒歩で5分少々。
駅を出たら右回りにぐるっと線路沿いへ歩くだけなので、特に迷うこともありませんでした。




ピークアーマメントさんが売り出してるオリジナルブランド「SUB ZERO」シリーズの
スプリングも気になっていたアイテムでしたが、海外製のP90用マガジンもいずれ試したい
と思っていたのであわせて購入してきました。

近々、マルイ製のP90(非HC)が手に入る予定なのでその時にマガジンの具合などを
確かめてみたいと思います。  

Posted by ハンク  at 19:24Comments(2)雑談

2013年03月06日

KACグッズを買ってみました



前々から欲しいと思っていたKACグッズをいくつか購入しました。
買った物はベースボールキャップのKAC Embroidered HatにスキットルのKAC Flask
そしてロゴステッカーの三種類です。




キャップはパッチが取り付けられる物と、ロゴが刺繍された2タイプがありますが
今回購入した物は後者のモデルとなります。

刺繍は正面のKACロゴと右手側の方のみKIGHT'S ARMAMENTの文字が入っています。




裏返してみるとOTTO FLEXなる文字がびっしり(笑)入っていますが、これは大本の
製造元がKACではなく、OTTO CAPという米国では老舗の帽子メーカーに寄るためです。

ちなみにOTTO FLEXとはOTTO CAP製品ラインナップの一つであり
帽子のバンドに伸縮素材を用いることでアジャスターを設けなくとも微調整が利く
構造になっています。
(フリーサイズ程の自由性は無くS-M互換、もしくはL-XL互換というようになっています。)

元のOTTO FLEXモデルと同じく、サイズはS-MとL-XLの2サイズがラインナップされています。




ちなみに帽子自体は中国工場で製造されているようで、タグにはMade In Chinaの文字が
入っています。




もう一つ、ある意味で帽子より欲しかった(笑)スキットルですが、キャップがヒンジで
脱落防止タイプになってる以外は、レーザーでロゴが掘り込まれただけの
シンプルなつくりになっています。

そのため画像では黒い刻印のように見えますが、実際は灰色がかった色合いとなっています。




スキットルには本体のほか、中に液体を入れやすいようにする漏斗もセットで付いてきます。

KAC GEAR純正品という事なのか、本体と同じく付属品もKACロゴの入った
袋に入れられています(笑  

Posted by ハンク  at 23:02Comments(2)雑談

2013年03月02日

MMSで25チャレンジオンリーの射撃会を開催します



新宿にあるインドアフィールドMMSにて、フィールド内のロングレンジを利用した
25チャレンジ」オンリーの射撃会を開催いたします。

あくまで25チャレンジの射撃が目的ですので、ロングレンジを利用した長時間の射撃や
フルオートなどはご遠慮ください。
また、エアソフトガン本体のレンタルやチャレンジ前の調整に使用するターゲットペーパー等の
準備はございませんので、参加される方はあらかじめ用意して頂けるようお願いします。

尚、主催はMMSさんではなく当ブログ「HUNKの徒然日記」ですので、MMSさんへ
直接問い合わせること無いようお願いいたします。


日時:2013年3月31日(日)
18:30より開始、終了は21:30を予定。
場所:新宿MMS
参加費:2,000円
必需品:エアソフトガン、ゴーグル or シューティンググラス
BB弾、調整用ターゲットペーパー


エントリー方法
ブログ内にある「オーナーへメッセージ」より、メールフォーム内にエントリーネームと
連絡用のメールアドレスを記載して送信してください。
エントリー受付後にこちらより折り返しメールを送信いたします。

エントリー期日:2013年3月24日 19:00まで

定員残り数:定員になりました。


レギュレーション

・使用するエアソフトガン及びBB弾は構造、出力などが法定内であり、オプティクスとして
スコープが搭載されていれば形状、作動方式は問いません。

・発射機能は手動による単発、もしくはセミオートが可能であること。

・競技に際して、場所と時間が限られているため射撃時間は、試射調整と本番込みで
一人当たり20~30分までとさせていただきます。

・複数丁の銃を用意して、試射中に選りすぐるということは可能です。

・25チャレンジ開始時は審判立会いの下で行い、競技終了後に採点と撮影を行います。

・チャレンジは一人に付き一回限りとさせていただきます。


参加者(敬称略)

ハンク

SGW
ザイチェフ
Dropmeet
O村  

Posted by ハンク  at 23:07Comments(1)25チャレンジ射撃会